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俺之脳髄(オレズイ)

俺の脳内はいつもこんなモノで満たされてます的ブログ。げんしけん、プリキュア、プロレスなど雑食気味デス。

プロフィール

先刻

Author:先刻
過去にとらわれ万事後ろ向き
新しいネタに弱い情弱野郎ですが
周回遅れでぬるーくオタクしてます
お気に入りは「げんしけん」。 二次創作にまで手を染めてしまい、その因果で順調に人生が狂っています。
そのほか、昭和特撮、007、プロレス、アニメ、ダメ映画、スバル車あたりが先刻を構成する主成分です。

つぶやき!

こんげつ!

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静岡県熱海市で開催された「熱海怪獣映画祭」。

思い入れのある町で大好きな怪獣のイベントがあるからには、クラウドファンディングで応援するしかないでしょ。


当日も最高に楽しかったデス (´∀`)


※当日のトークの内容は今回も、走り書きメモと記憶をもとに雑に書に出しています。

詳細や時系列には正確性が無いので、「こんな感じの話だった」という程度にお読み下さい……。




今年6月に行われたプレトークイベント(→その時の感想へ)で期待が高まり、金欠だけどクラウドファンディングに参加。そして、ついにその日を迎え、ワクワクしながら熱海へ向かった。



駅から海岸沿いに歩いていくと、彼方に熱海城が。

いまコングとゴジラがここからもつれ合って落ちても、下にはホテルが建っていてドボンとはいかないのだった(´・ω・`)


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同日に行われているイベント「あたみ防衛隊」も覗いてきた。


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警察、消防、自衛隊が車両や白バイを展示し、ご当地ヒーローも参戦……なんだけど、ご当地ヒーローのショーは映画祭の受付時間とダブるので断念。

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クラウドファンディング参加者の事前受付のため早めに会場へ。

ここは今、専門学校になっているけど、昔は東宝系映画館だったそう。

のぼりやディスプレイに、気分はいやが上にも盛り上がる。


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ちなみに「ガメラ2 レギオン襲来(G2)」は、伊藤和典さんが熱海でシナリオを書いたことから「熱海ゆかりの怪獣映画」と位置づけての今回の上映となった。





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ゴジラとガメラが鎮座する受付を通ってから物販ブースを覗く。

会場の壁にはガメラ・ゴジラ関連のポスターが。


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映画祭オリジナルの温泉饅頭2箱を買い、開田裕治先生のイラストグッズ(ガメラてぬぐい&絵はがき)を購入。

「温泉まんじゅうと手ぬぐい」がいかにも温泉テイスト。


しかも物販に座っておられたのが開田先生で、その場で購入した品物に直筆サインを入れてもらえた (´∀`)サプライズ!


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まんじゅうには伊藤和典さんの「湯けむり怪獣 てのの」の一文が。「てのの」は映画祭のマスコット怪獣。

この文芸的趣向も熱海テイストでとてもよい。


『鳴き声は「だらぁ」と聞こえる。』の地元方言ネタにまんじゅう噴いたw


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この子が「てのの」。ガメラに似てるけどガメラじゃないよw


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後で再び物販に赴くと、今回の仕掛け人の1人である井上誠さんが「ゴジラ伝説Ⅴ」を販売されてた!

6月プレトークでもお姿拝見したので憶えてたけど、まさかご本人から直接購入できるとは思わなかった。


中坊時代にLPでゴジラ伝説を買った日々が思い出されて……。あの当時、一緒にレコード買ってシェアした仲間に自慢したい!!




開場!

そして開会!

実行委員長さんの挨拶に続いて、今日上映される「ガメラ2 レギオン襲来(G2)」の脚本・伊藤和典さん、特技監督の樋口真嗣さん、今回は聞き手?にまわった井上誠さんが登壇(撮影はNG)。


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上映前トークが始まった(以下、うろ覚え&走り書きなので正確ではないです)


・上映前に「G2」の見どころを……とのことで、伊藤さんは本作品を未見の人が会場にどれだけいるのか確認して「あなたたちのために話します(笑)」と前置き。本作品が平成のガメラ映画4本(小さき勇者たち含む)の2作目であること、1作目に登場したガメラと心通わせる少女・浅黄について、いきなり出てくるけどそういう子だからと説明。


・作中の「それは役に立たないから置いていけ」のセリフが何を指しているのかを事前に教える伊藤さん……周囲のファンからも笑いが。


(自分は「え?、あのセリフそんな分かりにくかったのかな?」と戸惑ってしまった。高難度ガメラギャグなん???)


・樋口さんが熱海在住の伊藤さんに「もうそこら辺の電柱1本くらいは伊藤さんの税金で立ってると」「1本どころじゃないよ」とのやり取りは笑った。


・樋口さんは、作品がどういう時にどうやって作られたのか、「文脈」を知ることでますます面白くなると述べた。

・「G2」がつくられた1996年頃、樋口さんは「大人全部コロス」勢いで、その当時は世の中の映画の中でいちばん面白いとの自負があり「調子に乗ってた」「上手くいかない事に抵抗した飢えた狼のよう…今では肥えた豚」と振り返る。その一語一句が面白い。

・また「G2」の頃はデジタル合成時代の一歩手前。撮り直しに自由度が効かないなか、合成の素材はできる限り一発取りで頑張った最後の作品だったと語った。


・井上さんは、今回の会場の前身である映画館・熱海東宝の思い出を語り、子供の頃にここで見た怪獣映画を大事に大事に脳内で反芻するうちに、自分の頭の中の怪獣映画が培われていったと語った。


などなど。




オープニングトークの後、いよいよ「ガメラ2 レギオン襲来」を上映。


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久々に大きい画面で見たけど、やっぱり傑作…。ミニチュアワーク(特に夜の札幌が好き!)や合成(特に仙台に現れる草体の場面!)などを大画面で味わうことができた。


ドラマ部分もシリアス&コメディパートともに飽きさせず最高。そして個人的に何度見ても何度見ても涙腺が決壊する小林昭二さんの「今度は守ろうや」で涙あふれる。


最初から最後まで堪能した。



休憩の後、井上誠さんが聞き手にまわって、伊藤和典さん、樋口真嗣さんがアフタートーク。(以下、走り書きメモ+記憶に頼った殴り書きです)


・「G2」の企画始動は1作目(大怪獣空中決戦)が公開されてすぐの頃から。金子修介監督、樋口さん(特技監督)、伊藤さん(脚本)らのお疲れさま会の場で、大映ではすでに続編の話が出ているとの話題があがったそう。

・次の登場怪獣はオリジナルがいいねとの意見が出て、後日、大映との打ち合わせ時には伊藤さんがガッツリ設定を作ってきて驚かされたと樋口さん。

・伊藤さんは、今度は社会性ある生物をと「蟻」の生態について調査。蜂は時間がなくて調べられなかったという。


・オリジナル怪獣の外見については、樋口さんがデザイナーの前田真宏さんと蟹を食いつつ(w)外骨格系がいいねとの話題になったとか。また、ウルトラマンパワードで昆虫系怪獣をどしどし出そうとしたが上手く行かなかったことも明かした(レギオンはその復讐戦? 当時の流れ的にもパワードの影が大きい感じ)。


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・人間が入っていることを感じさせないレギオン。1作目のガメラやギャオスのスーツは、アクターの頭の上に怪獣の頭がある。怪獣同士が格闘でぶつかり合うと、アクターの身体がぶつかる前に怪獣の頭がボコンとぶつかる点に不満があった模様。レギオンは人間離れした姿だがピアノ線操演に頼らず、そのままで格闘できるものを求めたとのこと。


・撮影でレギオンを地中に埋める際、準備に6時間要し、スーツアクターも入ったまま縛り付けて埋めっぱなしになる。「まるで生け贄」の状態になったアクターさんのトイレはどうするのか……老人用紙おむつを穿いてもらうことになり、樋口さんはアクターにだけ辛い思いはさせないと「俺も穿くから!」www

・いざおむつを付けて臨むも、そういう時は出ないもので……撮影終了後に2人で「出してみた」とのこと。物凄い尿の重量を感じて「こんな重いものが身体から…!」と、当時の驚きを興奮気味に力説してるとこで井上さんから止められたwww


・尿とオムツの話題から方向転換し、井上さんが「綺麗な話題」を提供(w)。子供時代の思い出の怪獣と、いまその思い出をどうアウトプットしているのか。


・伊藤さんの思い出の特撮映画には「バラン」「モスラ」があり、続いて「キングコング対ゴジラ」「宇宙大戦争」などを列挙。そして「怪獣映画には美しいシーンがないといけない」と述べて、例として「モスラ」作中、海をわたるモスラが上空から航空機のナパーム攻撃を受け、水柱が上がる中で虹がかかるシーンを挙げた。


・井上さんは、特撮は時に奇跡のように美しいものが撮れると述べ、平成ガメラ1作目で夕焼けのなか、東京タワーに巣をつくるギャオスのカットを挙げた。


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・樋口さんはそのシーンについて、セットを組んで1週間ほど絶妙の夕陽を待ったとのこと。シナリオでは夕陽を背景に巣に舞いおり羽ばたくギャオスが求められていたが、自然を背景にした撮影では難しく、造形の原口智生さんが「巣の中でついばむ動き」をする造形物を作ってくれた。ギャオスの動きは限定されたが良いシーンが撮れたという。

「何かを捨てて、何かを残す」、パワーバランスの中で生まれた奇跡だったと。


・ちなみに、シナリオに書かれていたという東京タワー上のギャオスの動き(羽ばたき)について伊藤さんは、ト書きに添えたものだから省略されても別に構わなかったっぽい。


・この後、怪獣映画祭パンフに掲載された樋口さんの過去の文書「特撮論」について触れられ「今思うと恥ずかしい」と…。平成ガメラ1作目の前に書かれたもので、若さゆえの勢いや志が感じられる。

・伊藤さんもパンフに掲載した「G2」のシナリオを読み返しながら、当時(40歳前後)と同じように、今の自分が追い詰められたら、また同じものが書けるのかと思うと……今では無理だと述べた。


・その伊藤さんの「G2」脚本には突き動かされたと樋口さん。脚本を読んだ時のゾクゾク感と、今回作品を見返してゾクゾクした感覚は変わらないという。

・また、水野美紀さんの役柄はあの当時の実写映画にはいないタイプのヒロインだったと樋口さん。彼女を間に挟んだ永島敏行、吹越満のキャラが良いと語り、特に吹越さんの帯津が良い味出していると……言いつつここで吹越さんの持ちネタ「ロボコップ演芸」の話題に脱線w


・脚本執筆時、もともと「G2」では会津若松市が襲われる予定だったとか。浅黄のスキーの話題で蔵王が出てくるのは伊藤さんが山形出身ということもあるから。また、「スキーに行くと必ず骨折する奴でてくるよね」(by樋口さん)w




・会場からの質問に答えるお三方。

水野美紀さんのミニスカ、作中もそこを狙うような撮り方はわざと?→→→伊藤さん樋口さんが口を揃えて「金子修介監督の趣味」と断言。しかもわざわざパソコン横に腰掛けるなどの不自然さにもツッコミ(そこすごく分かるw)。

・ひざ上スカートも、当時の北海道出身の女子スタッフが〝現地女子はこんな格好普通しないから!〟と否定してたことも語ったw


炭化ガメラのもとに集まった人たちはどうやって現地についたの?→→→伊藤さん曰く「交通手段動いていたんではないでしょうか。四駆など使ったのでは。汚染されている訳ではないので歩いてでもいける」と。


平成ガメラ怪獣のデザインに、過去の怪獣からの造形的影響はあるか?→→→樋口さんが、違う形にはしようと思っているが、パーツではモチーフに生かすことはあると述べてレギオンについてギロン的要素や、顔のシルエットにジグラ的要素が生かされていると説明。しかし、その怪獣そのものを作り直そうというものではないと語った。

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・ちなみに、同じ様にイリスについても、バイラス的なものが含まれているという。

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草体はウルトラQのマンモスフラワーに似ているのでは?→→→伊藤さん曰く、最初はそういうイメージは抱いてなかったが、映像化されてみるとそうとしか思えないですわーと回答。樋口さんは、ケイ素(シリコン)で構成されていることを表現しつつ、自然界の花から離れないようにするとあのようになったと説明。

・マンモスフラワーについて、昔「ウルトラQ」を金子修介監督で映画にしようという企画があり、そのうちの1本にあったそう。伊藤さんはガラタマのシナリオを担当したが、惑星の環境を改造する話だったので、そのアイデアは「G2」にも影響しているとのこと。


(ああ、金子監督版ウルトラQ見たかったなぁ……実相寺昭雄監督版も悪くはないけど……ね……)


・井上さんは、ウルトラQのマンモスフラワーは開く瞬間の映像と音響が凄かったので、「G2」の草体も開く場面を期待していたが、場面転換で既に咲いてしまっていたことに触れてその理由を尋ねたが、樋口さん曰く「造形物が固くて無理だった」と。

・マンモスフラワーと同じ方法で開花シーンを撮れたとしても、ウルトラQ当時のマンモスフラワーと変わらないクオリティでは撮る意味が無いと断念したとのこと。


G2もシン・ゴジラも自衛隊の描写がリアルだが、そのアイデアはどなたが?→→→「アイデアというより、現実に怪獣が現れたらどういう風に世の中が動くだろうか」と調べていくとどうしても自衛隊につきあたると樋口さん。想像力というよりも調査の問題だと伊藤さん。


・ここで伊藤さん、「G2」の戦闘後、指揮所での「状況終了」というセリフに言及。実際にはそのようには言わずに「作戦終了」が正しいとのことで、ネットでは誤用だと散々に叩かれ、「状況終了戦犯伊藤」とか言われると(笑)。ところが本人は脚本に「状況終了」と書いた覚えがなく、現場の台本チェックでどこからか紛れ込んだのではないかという裏話を披露。

「アレを書いたのは俺じゃない、というのをここにいる人たちだけでも分かってくれたら」と笑いを誘った。


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ゴジラの今後の展開、次の怪獣映画は?→→→どんなものが見たいか→→→質問者の「男はつらいよ的ゴジラ」に笑いが。市井の人たちばかりのゴジラ…そこに樋口さんが「ダイゴロウ対ゴリアス」とつぶやいて笑う。

・伊藤さん曰く、アメリカのような広大な土地とその中の集落だと、軍が絡まないものも書けそうだが、狭い日本はすぐにマスコミが駆けつけて大事になると。日本の限界集落では難しい。


・次の怪獣映画として、樋口さんは「今はアメリカ版が2本控えていて、その後なら東宝さんもやる気になるのでは…」と。ちなみに次のアメゴジは「神話的」で期待したいと語る。神話的とは、日本人には踏み込めない、神が信じられている国のリアリティが描かれるのではないかと述べ「日曜学校に通っている国は違うなと(笑)」。


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最後に井上さんから、熱海を舞台にした怪獣映画を作るとしたら?→→→樋口さんは、熱海の町のつくり、海岸線に沿って建ち並ぶ建物を見ると要塞っぽいと述べて、海からくる怪獣を迎撃する話を提案。指揮所は熱海城だが、最後は変形してロボになるw「米子映画事変」のマツエ・ジョーみたいにアタミ・ジョーで、と笑わせてくれた。


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・最後に今後の仕事の予定。樋口さんは「守秘義務が~」と言いつつ問題ない部分では「ひそまそ」のBD発売についてPR。伊藤さんは「空母いぶき」の脚本に携わっていることを明かしたが、完結していないスケールの大きい作品に、しんどい思いをしていることを語った。脚本を書き始めた時には単行本出てなかったと…。今回の映画での着地のさせ方は、かなり工夫されているとのことで期待!


・井上さんが、日本全国から怪獣好きが集まってくれたことに感謝し、これを励みに2回目、3回目と長く続けていきたいとの思いを語って締めくくった。

・最後は樋口さんが「レギオンでもOKだから、今後もこだわらずに、いろんな怪獣映画を見るゆるいレギュレーションで行くといいのでは」と挨拶して、一本締め!




あっという間の熱海怪獣映画祭。会場と受け入れの皆さんの雰囲気に、手作りの温かさを感じた。今回は「第1回」。ぜひとも2回目、3回目と続いてほしい。


個人的には老い先短い(笑)自分のような古参オタに限らず、地元周辺の子供たちやその保護者、観光客も巻き込んでいき、やがては名物イベントとして観光資源になったらいいなぁと妄想した。


パンフレットも内容濃かったし、気がつけばお土産いっぱいでホクホク (´∀`)


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帰り際にいただいたクラウドファンディングのリターン「Tシャツ」には、伊藤和典さん、井上誠さん、樋口真嗣さんのサインが。嬉しい!


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さっそく娘に自慢。「あ-!蒲田くんだ可愛い!」と喜んでたw


次回も実現するならば、またパトロンになって支えたい!



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