俺之脳髄(オレズイ)

俺の脳内はいつもこんなモノで満たされてます的ブログ。げんしけん、プリキュア、プロレスなど雑食気味デス。

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先刻

Author:先刻
過去にとらわれ万事後ろ向き
新しいネタに弱い情弱野郎ですが
周回遅れでぬるーくオタクしてます
お気に入りは「げんしけん」。 二次創作にまで手を染めてしまい、その因果で順調に人生が狂っています。
そのほか、昭和特撮、007、プロレス、アニメ、ダメ映画、スバル車あたりが先刻を構成する主成分です。

つぶやき!

こんげつ!

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  • げんしけん二代目感想125話(バレあり)

16062501001.jpg

第125話「High slope flower」


…… えーっ と …… どんな感想を書けばいいのか。

昨晩はじめて125話を見て身悶えまくりましたので、力尽きてます。
感想、むりくりひねり出します。

まずはこの展開は、スー×斑派にとっては「僥倖ッ!」…でした。

16062401012.jpg

でも油断できないっすよ…


(以下、バレあり)



げんしけん 二代目の十一(20) (アフタヌーンKC)アフタヌーン 2016年 08 月号 [雑誌]



最初に今回のトビラを見て、タイトルを目にした時にちょっと時間が止まったデスよ。

「High slope flower」っすよ。

16062501005.jpg

High slopeが何を表しているのかもすぐ分かった。
スポフラっぽいタイトルが何を暗示しているのか、ちょっと怖かったので読み進めるまで時間がかかった(苦笑


ひょっとして、高坂と咲に何かあって、スポフラルートに繋げてくるのかという不安さえあったんだけど、今回を見た現時点の結果としては「Spotted flowerとは違いますよ」という意思表示なのかもしれないとか思ったり。


斑目が夜の秋葉原を歩く、そのハシラに「男は一人、道をゆく─。」は、古いけどアレかな?
水木一郎で「怪傑ズバット」のエンディング曲。





居酒屋に集まる「げんしけん(無印」世代。
田中と久我山が店で待っていたとこだけで、ちょっとウルっときた(´;ω;`)

しかも斑目は「同じ穴のムジナ」に立ち寄ってきたという。笹原入会して初の秋葉原で同人誌買い漁ったのも「同じ穴のムジナ」だった。
凄く懐かしい雰囲気。

ちなみに「Spotted Flower」でもその名前が出てくる。

16062501002.jpg

斑目の引っ越し先は綾瀬…。東京の西側から東側に移るのね。
「大学から離れる」という意図であれば納得の……と思ったが、東京メトロ使えば秋葉原まで15分ということで、ご本人も「今とは大違いだわ!」とw





田中→大野さんが週末くるリア充
久我山→102話で仲良く話してたキャバ嬢を指名中w
笹原→説明不要


そして、

斑目→「チャンスをふいにした人」


あの超好条件で成果なし、自分から機会を放棄するなんて確かにこの先ずっと言われ続ける話題だろうなwww


あんなに引っぱってきたハーレムのオチがアレだったから……。
そりゃ言われるよヘタレだよ(´・ω・`)

笹原には「スーが荻上さんの部屋に居ついちゃって 僕行けないんですよ」と文句言われるし。



16062501007.jpg

回りがリア充ばかりとあって「いつから現視研は……こんなヤリサーみてーになったんだ!?」と斑目。

いやもう現役じゃないからw
案の定、田中にも突っ込まれてて笑った。





斑目、「あの頃の俺」を取り戻す宣言!
「あの頃の軍曹さん的なアレ」ってケロロかいw

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二次元を愛し
二次元に生き
二次元に死す
三次は惨事 平面こそ至高!!

「前世は蛇」と恐れられた
あの頃の俺の俺を……




前世はヘビwww懐かしい!
マムシ72世の復活ですねw

斑目が買い込んだ同人誌の一つに「まだ放送前なのに出てた『はいぐり』同人誌」って……「はいふり」→「ハイスクールフリート」かwww

フライングな同人誌に「むしろ放送後に見て答え合わせを楽しむもんじゃねーの?」との一言からすれば、「はいふり」が放送前のイメージを覆してきた(タイトル含めて)ことへのパロな気がする。
「はいぐり」も大ハズレってことになるのかなw





そこに遅れてやってきた高坂、……と春日部さん!
14巻以来だよ!
しかも、

「咲ちゃんはお酒飲まない方がいいかな」
「うわわざとらしい」

 &
「咲ちゃん 妊娠しました」
からの斑目のあの頃テンション崩壊。

「もおぉぉぉお何だよ!! 誰でもいいからやっときゃよかったぁあぁあぁぁぁあ!!!!」な斑目に、久我山の「つ……ついに正直な心がもれ出したかに激しく笑った。

16062501006.jpg

だだっ子かってくらいの崩壊ぶりw
でもよぉ、「誰でもいいから」は旧ハーレムメンバーに失礼だろwww





「僕が言った通りでしょ? 春日部さんがハーレムの誰も選ばなかったのは 咲ちゃんの事が忘れられないからだって」

「春日部さん妊娠」は、そんな斑目にぶつける高坂の策だった。

春日部さんも大野さん荻上さんから事情を聞いとのこと。
しかも「散々」w


その事情を察した上で投げかけられる春日部さんの一言は…、


「斑目 あんたは スージーとつき合いなさい」
「は?」


16062501001.jpg


キタ━━━━━━(・∀・)━━━━━━!!!!

1ページ丸々つかったこの一言。
言葉投げかけられる斑目も1ページ丸々!





なぜ、スージーなのか?

16062501003.jpg

「スーに対してだけは 明確な断る理由を持っていない」とバッサリ。

(・∀・)<そうだそうだ!


「全員断ることを前提にした無理な理由」と一刀両断。

(・∀・)<そうだそうだ!


「逃げ口上!バカにしてる!」

(・∀・)<そうだそうだ!


……ホントこれ!
122話の感想でどうしても納得いかなかった部分を、咲ちゃんがズバッと言ってくれたぁぁぁ!
ほんとスカっとしたわ(→122話感想へ


つまりは、木尾センセもそういう方向に話を持っていくため、あんな苦しい理由(荻上と百合ん百合ん)にしてたのね。





渋る斑目だったが、直接スーに電話(荻上さん経由)することに!

ここで咲ちゃんに指示されて、「えっ……あ は ハイッ…!」て思わず敬語になって応答しちゃう笹原w
昔のテンションが帰って来たー!


つか凄いことになってキタ━━━━━━(・∀・)━━━━━━!!!!


(個人的だけど……。このブログ書きながら音楽聞いてるけど、このシーンを読み返してる時に音楽がΖガンダムのBGM「艦隊戦」が始まって、咲ちゃんが尋常じゃない威厳をあらわしてて噴いた)





まさかの展開だった。

最初こそ、無印メンバーが揃って懐かしい雰囲気に浸ると共に、時代が移り変わって置いて行かれる斑目の悲哀でも描くのかなと思ってた。
咲ちゃんとコーサカの登場とサブタイトルは、その「置いて行かれる感」にトドメを刺すものだとさえ思ってた。

それがまさかのハーレム決着(?)への前段になるとは。

122話を読んだ後、斑目のスージーへの理由の不可解さに不満をぶつけるような感想をブログに書いてしまったけど、ぜんぶ木尾センセの手のひらの上だったんやなぁ……(→122話感想へ


それにしても、春日部さんの影響力の大きさよ。
81話以来の登場で、あの時も斑目に「ハーレム」実現を予告してた。
あの時も1ページの半分以上使った大コマでの発言(→81話感想へ

16062501012.jpg


そして今回も1ページ使って、またもや斑目の運命を左右する一言を投げかけるんだ……。
春日部咲は、斑目にとっての「ファムファタール(運命の女)」…あ、でもファムファタールって良い意味じゃ使わないっけ?





それにしても、スージー…。
もう斑目とは小さく関わる程度しかないかも…?と思ってたのに…。

16062501010.jpg

嬉しいのは、嬉しい。
このまさかの展開は、スー×斑派の自分にとっては僥倖。

でも斑目ハーレム編でこの4年ほどの間に何度も振り回されてしまったから、素直に状況を喜べない体になってしまったんだwww

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まだ慌てる時間じゃない。
期待しながらも、来月の展開を待とうと思うデス。


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コメント

>HN忘れた。 さま

お祝いのお言葉ありがとうございます!
ほんと暫く固まってました。
返事書いてなくてすみません。

完全勝利といいますか、スーマダの満足なゴールに感激でした。
波戸ちゃんじゃないですが、「我が事のように嬉しいんです」でした。
ありがとうございました。
>基本的にROM専の人さま

コメントありがとうございます。
このダメブログを読んでくださってるなんて感謝です。
お返事超絶遅くてすみません。もう次号出てしまいましたね。

>ギャラリー付きで話をさせられる

これはキツイです。
普通の通話ならまだしも、告白ですからwww
まー、咲さんへの告白について皆に報告させられるような斑目さんですから、ドンマイですw

補足についてもご丁寧にありがとうございます。
「相手を幸せにする自信」については、補足も踏まえて納得いきます。

斑目は春日部さんへの恋慕について、自分が忘れてしまえばそれでいい的なヘタレが生んだ自虐的な考えを持ってましたし、スーも男が「怖い」という思いや他人と密接に触れ合わない(大野さん証言)という行為には、「自分のせいで相手を不幸にしたくないから動けない」という点もあったんだろうなあと。

この2人が、お互いに手探り状態でも触れ合って、互いに幸せになってくれれば本当にハッピーエンドですわ。

コメントのお返事がほんと遅くてすみません。
ありがとうございました。
>jkkさま

コメントありがとうございました。
お返事が書けないまま、運命の時(126話)を迎えてしまいました(´・ω・`)すみません。
結果として大勝利でした……良かったです。

そして、

>荻さんちに入り浸ってるのもひとりだと喪失感に苛まれるとかあるんでしょうかね

126話を見る感じでは、ここはjkkさんの仰る通りでしたね。
ただ百合したいから荻上にベッタリという訳ではありませんでした。

そして、斑目からの「告白」の展開も予想通りでしたね
良かったですわー。
いまはホッと胸をなで下ろしてますw

毎度毎度の返事の遅さすみません。今後ともよろしくです。
  • 07月 26 2016
    • 2016/07/26(火) 00:24:58
    • [ 編集 ]
    • URL
    • HN忘れた。-
固まって記事どころじゃないと思いますんで、取り急ぎお祝いを

スーマダ完全勝利おめでとうございます
  • 07月 18 2016
    • 2016/07/18(月) 17:55:39
    • [ 編集 ]
    • URL
    • 基本的にROM専の人Rj4DKEio
非常に説明不足でわかりにくかったので追記いたします。

咲さんも、荻上さんも、伴侶は自分以外ですし、幸せですよね。
自分が甘えてもまず不幸にならない安心感がある。

自分の所為で相手を不幸にしたくないから動けないっていうのがあると思います。

ヘタレの心理というか。
  • 07月 18 2016
    • 2016/07/18(月) 17:46:04
    • [ 編集 ]
    • URL
    • 基本的にROM専の人Rj4DKEio
ときどき拝見させていただくことのある者です。

斑目さんもスーさんも相手を幸せにする自信がないんじゃないかなと思ったりしています。

対面の1対1で心情吐露した後、ギャラリー付きで話をさせられるのって鬼畜な気が。

薄い感想でごめんなさい。
  • 07月 10 2016
    • 2016/07/10(日) 23:46:14
    • [ 編集 ]
    • URL
    • jkkNg7k0U8g
スーの断り方を見て数か月
最新号見てやっと話す気力が湧いてきました、おひさしゅう
やっぱり皆そう思いますよねー
スーや荻さんがその場でキレなかったのが不思議なくらいで
それとも班目の内心も感じ取って我慢した?
荻さんちに入り浸ってるのもひとりだと喪失感に苛まれるとかあるんでしょうかね
波戸はBL描きに忙しいですし荻上も忙しいときどこでどうしてるのか気になります
そして一度はフラれた身、この話にどう応じてくるのか・・・
素直にいくのか、それとも今度は班目から告白させる展開もありうる・・・?
持ち上げて落とされるを繰り返されて状況を喜べない、よくわかります
>ココさま
毎回読んでいただいて、初コメントもありがとうございます。
お返事、レスポンスが遅くてすみません。

春日部さんの影響力、キッパリ斑目に説教できる説得力、もう卒業して久しいのに現視研の仲間(最初の頃にあんなに毛嫌いしてたのにw)を思う様子も、ほんと咲ちゃんが素敵な回でした。

彼女の一言で斑目の運命が変わっていきますなぁ。
まあ自発的に運命を引き寄せない(彼女を決めない)で、春日部さんと高坂の芝居とプッシュを受けないと動かない斑目……ちょっと情けない気がするんですなぁ。

基本的には「スージー一択」派のブログですので、ぜひ次号もお越し下さいませ。

>sumioさま
コメントありがとうございます。
レスポンス遅くてすみません。

> 店内にガッツポーズ
自分は電子版読みながら夜中にガッツポーズでしたw

速攻アフタ買ってこのブログに来ていただいて感謝です。
ほんと返事が遅くって申し訳ないです。どっかでまた読んでいただけたら幸いです。

来月、もっと凄い結果、良い結果になるといいですね!
いつも楽しみに読ませていただいております。そして、初めてコメントもさせていただきます。

私も「スージー一択でしょ?」派ですので、今号の「満を持しての春日部姐さん登場」の展開は大変嬉しゅうございます。
春日部さんの「こーゆうのは何度やり直してもいーーの」というセリフは、しごく当たり前で真っ当なもの。それをきっちり斑目に言える春日部さんはやっぱりエラい。

今号で改めて、春日部さんが、先輩・同期・後輩を問わず、現視研の仲間を大切に思っていることがわかり、大変感動しております。
特に、このままでは、斑目が前に進めない、という春日部さん(+コーサカ)の斑目への気遣いなんでしょうね。
泣けます。

次号以降も、大変楽しみです。
以前
書き込みさせてもらったsumioです
さきほど
最新話をコンビニで読みました
(いつも早く読みたくて立ち読み→購入がパターン)
店内にガッツポーズをする
変なやつ一名
わたしです(笑)
そのあと
すぐにレジへ行き
そして
ここにきました!(笑)
まさに僥倖!
とりあえず
帰ってもう一度読み直します(笑)
なにもまとまってないコメント
失礼しました~
>とりあえずスーかわいいさま
>やっぱり最後に勝つのはスーなんや信じてたで!

ほんと、ついに俺らの時代がキターッ!という歓喜が、あの咲ちゃんの一言に感じました。
いったんハーレム全てを終わらせておいて、まさかのルート復活には驚かされました。もしくっつくとしても、だいぶ間を開けてからの「微レ存」な可能性だと思っていたので……。

>ハーレムを終わらせたのはスー以外のルートを消すため
これにはナルホドです。

今回、果たしてどう転ぶか。
咲ちゃん主導なんでポシャることはないと信じていますが……。

木尾センセのことだから、一喜一憂させられて、悔しい!!でもビクンビクン!! な風に転がされるんだろうなと覚悟したりもしてますw

>ももこさま
コメントありがとうございます。

前回コメントいただいたのは、いよいよハトマダで決着かというムードが漂っていた頃だったかと。
その後、結局誰とも付き合わない&クッチーのキス付きという終焉で……。スージーへの断り文句も含めて、当時はかなりモヤモヤしたものです。

> なんてったってまともに告白したのはスーだけですし!
> 斑目がついに咲にいうことのできなかった「好き」の二文字を言ったスーを評価してほしいです

ホントここ大事ですよね!
斑目が適当な理由でしかスーを振れなかったのは、実はこの告白のおかげかも知れません。
自分の内面も晒して、自分の言葉で伝えたスーのストレートな告白が、心に引っかかっていたのだと思ってしまいます。

> 自分は腐女子なんですけど、ハト好きの方には申し訳ないんですけど、公式でBL展開されるより、ササオギ、スーマダWデートでオギスーの2人が脳内妄想でにやにやするくらいに留めておいてほしいなぁと思います

ハトマダも公式でくっつくのではなく、読者(腐女子)の皆さんの手に委ねたほうが、妄想の幅が拡がって一層楽しめるんじゃないかという気がします。公式では楽しい一部分だけの切り抜きはできず、葛藤も苦しみも描写していきますから(迷いつつ新潟に帰省したり、女装を止めようとしたり等)、個人的には見てて辛い点もありましたね。


どんな結末を迎えるのかは木尾神のみぞ知る…ですが、「手を繋ぐのすらまごまごする低偏差値な恋愛」サイコーです!
ぜひ実現してほしいものです。

>菊千代さま
今回もコメントありがとうございます。

> 流石は姐さん!
まさにコレですね!
春日部さんの影響力の大きさたるや。
そして仰る通り、大野さんも含まない最初期の6人の雰囲気いいですね。
アニメ1期のED「びいだま」を聞きながら読むと結構泣けますw

ハーレム編が終わって、部室中心の日常に戻ったとホッとしたものの、ターゲットがスージーとなると、ハーレム決着への期待感も物凄く高まります!
慌てずに心落ち着けて次回を待ちたいですねw

>みっくん様
いつもありがとうございます。
速攻のブログ、参考になります。

来月、斑目さんの人生的にも勝負どころですね…。
「スーが本音を明かして」と仰る通り、スー側の掘り下げが行われるかどうかも注目です。
ちなみに個人的には、今回のタイトルを見るにスポフラルートが遠ざかったようにも感じられます(どう転ぶか分かりませんが)

今月号アフタはまだ「げんしけん」と「ライフ2ギバーテイカー」しか読んでませんが、ギバーテイカーは重苦しい一方で引きつけられるものがありました。
最近少年エース手に取ってないなあ…
完全に終わったかと・・・やっぱり最後に勝つのはスーなんや信じてたで!

ハーレムが終わったあとのこれには期待が膨らみますね。ハーレムを終わらせたのはスー以外のルートを消すためだったらいいんですが。
ハーレム編で期待を裏切ったので今回は裏切らないと考えると、スー勝確ルート説が・・・

また、一喜一憂させようというのか・・悔しい、でも一喜一憂したい・・ビクンビクン
  • 以前に

  • 06月 26 2016
    • 2016/06/26(日) 19:15:15
    • [ 編集 ]
    • URL
    • ももこ-
以前に初代から生粋の腐女子だけれどハトマダ展開が辛いと書いた者です
私もスーの振り文句には???でした
以前は誰でもいいから斑目は女とくっついてほしいと思っていました
でもスーの描写がげんしけんの中のマスコット的な存在を脱し、コミュ症ドオタク美少女(男性恐怖症の毛あり)と掘り下げられるにつれ、今ではスー個人を強く応援したいと思ってます
なんてったってまともに告白したのはスーだけですし!
斑目がついに咲にいうことのできなかった「好き」の二文字を言ったスーを評価してほしいです
自分は腐女子なんですけど、ハト好きの方には申し訳ないんですけど、公式でBL展開されるより、ササオギ、スーマダWデートでオギスーの2人が脳内妄想でにやにやするくらいに留めておいてほしいなぁと思います
公式ではスーとくっついて、童貞処女の2人が手を繋ぐのすらまごまごする低偏差値な恋愛してほしいです!
タイトル観た途端にスポフラまで消えてしまい斑目の1人身確定してしまったかと思いきや! 流石は姐さん! その一声が起爆剤となり幾つもの見せ場が生まれた事か! 本当にありがとうございます!
とまあ興奮してみたものの何度も上がり下がりを繰り返して来たんで管理人さんと同様にとても落ち着きました。まだ慌てる時間ではないですねw
女性が咲さんだけは本当に最初期も初期ですねみんないい意味で変わりはしたもののこの6人だけの空気感はやはり残ってますね。前世は蛇も凄い懐かしいです。
今回も更新ありがとうございました。本当に鎮火したと思いきや再燃したハーレム問題流石に此処まで来たらもう誤魔化し用もない事ですし心は冷静になりながらも頭は熱くして次回を大いに楽しみたいと思います。
  • 06月 25 2016
    • 2016/06/25(土) 22:10:05
    • [ 編集 ]
    • URL
    • みっくん-
いよいよ来月号は見逃せない展開になりそうです。

スーが本音を明かして救われるか、それともそのまま斑目さんだれとも付き合わずにバッドエンド(もしくはスポフラへの一本道)か……。
後は終わりになるのかどうかも心配。

今月号から開始した『ライフ2 ギバーテイカー』が凄まじく重苦しかったので、少年エースの『はじめてのギャル』で胸をなでおろしています(いかにも大人の恋愛であるぼく愛よりも純粋すぎるぜ)。どうしてくれよう。

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