俺之脳髄(オレズイ)

俺の脳内はいつもこんなモノで満たされてます的ブログ。げんしけん、プリキュア、プロレスなど雑食気味デス。

プロフィール

先刻

Author:先刻
過去にとらわれ万事後ろ向き
新しいネタに弱い情弱野郎ですが
周回遅れでぬるーくオタクしてます
お気に入りは「げんしけん」。 二次創作にまで手を染めてしまい、その因果で順調に人生が狂っています。
そのほか、昭和特撮、007、プロレス、アニメ、ダメ映画、スバル車あたりが先刻を構成する主成分です。

つぶやき!

こんげつ!

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少し前に、熊本城の一口城主宛の「城主だより」が届いた。
「城主様、いかがお過ごしでしょうか?」でじまるお便りは悪い気はしないのですが、特典は熊本在住でないと……ちょっと寂しい。実家だったら歩いて数分で城郭なんだどなぁ…。

110227

復元整備の事業も順調、キャンペーンも積極的、新幹線も開通で観光に期待アップで頼もしい限りなだけど、子供の頃に潜り込んで遊んだ城が変わっていくのは少し寂しいような。

ちなみに一口城主限定の催しに、イメージキャラで「戦国BASARA」の加藤清正がw
(激しくイメージ違う気がするけど)

攻めてるなぁ熊本。がんがれ。
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  • 魔法少女まどか★マギカ/8話感想

8話「あたしって、ほんとバカ」

「この国では成長途中の女性の事を少女って呼ぶんだろ。だったら、やがて魔女になる君たちの事は魔法少女と呼ぶべきだよね」

ラストのコレは衝撃だった。とうとう外道が牙を剥きやがった。
なんかもう、1本まるまる鬱鬱感いっぱいで、さやかの魔女化の瞬間にイロイロフラッシュバックするのも切なくて、重かった……。

1102261


キュウべえ=インキュベーター。卵をふ化させるための装置……要は魔女を生み出すために魔法少女をスカウトしてたのかいな。穴だらけにされても「次の自分」がやってくるとか(これで殺されるのは2度目とも言ってたな)どんな存在なんだ。
しかし、自分喰って「きゅっぷい!」とか言うな!

「ソウルジェルを濁らせたら魔女化」というのは結構予想されたことだけれど、その見せ方がキツかった。
やさぐれてまどかに当たり、仁美と上條のツーショットを目撃し、通りすがりのチンピラの言葉に……。電車内のチンピラというかホストの声が飛田展男と三木眞一郎…カミーユとロックオンって豪華すぎるw

1102262

ついに感情をあらわにしてしまったほむほむ。
ほむらはマジカル手榴弾やマジカルハンドガンを使ってたけど、魔法少女ラジカルレヴィちゃん(BLACK LAGOONオマケ)かい。

1102263

さやかを救おうとする杏子。

バカと思うのかもしれないけれど
あたしはね
本当に助けられないのかどうか
それを確かめるまで
諦めたくいない


つか予告の杏子やばくないか……
「潰す」とか使い魔は無視とか非情ぶってたけれど、やはり聖職者の娘か。
どうか死なないでくれ……。


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  • げんしけん二代目61話(バレあり注意)

1102251

なんぞこれwww



前回、自らを俯瞰して見て「ハト×マダ アリだな」をやらかした波戸くんの「俯瞰視点の自分」がビジュアルに登場ってとこでしょうか。
そうか前回のアレ、波戸くんにしては妙に砕けてたなと思ったら、こいつのせいかwww

心理描写としてはアリなんだろうけど、スタンドとしてのハト子はしゃぎ過ぎw
盛り上がりっぷりが場面によって大野さんみたいだ(巨乳だし)
内面にこんなの飼ってる波戸くん怖いw


今回は波戸くんの「男としての自分」が前面に出てきて、現視研や目の前の人たち(斑目や矢島)が自分をどう受け入れてくれるのか、というところで揺れている男心が伺えて面白かった。

「…あ…けっこう…… 普通に話してくれるんだなあ……」の台詞と表情がイイ。


自分の姿を変えてまで輪の中に入っていこうとしてる波戸くんは、矢島や斑目とのやり取りの中で、今後いろいろと化ける(成長する)んだろうなと…。最初のころの笹原も、自分のポジションを試行錯誤(というか入り込めなくて躊躇)したりしながら、次第に逞しく成長していったので、男の波戸くんには「新しい笹原」の位置づけもあるのかも知れないと思った。

「本当に隙だらけな人だなぁ…」だとか、ちょっち惹かれているような描写とか(それでいて男としての自分がそれを否定する)、さらにいわゆる「最後の砦」を見てしまった(!)ことで、斑目との距離感がぐぐぐっと近づいている分、腐要素でも笹原ポジを補完しそうですが。


斑目も女だらけの現視研に顔を出していく上で「男性会員の波戸くんと仲良くしときたい」という思いがあり、この先のハト×マダの関係性が楽しみ。
そして、そこに矢島も絡んでくれ!


それにしても、斑目のエプロン姿は新鮮でええのう。
しかも料理できるとは意外!
そしてどうでもいい事だが、一番搾りを飲んでいるのが(キリン党としては)ちょっと嬉しい。

今回ほかの登場人物の影は薄かった(というか出番無し)けど、冒頭の薮崎&麻田(にゃー)と荻上&スージーの絡みは楽しかった。
麻田&スーのシンクロがグー。
でも先月に続いてスーの出番が少なくて悲しい。出てきているだけでも嬉しいけどね。

ラストの「好きすぎて止まらない!!」が……相変わらずの同人の鬼っぷりに敬礼!


個人的には予告キャプションの「女の子は誰でも素敵な魔法使い(はあと」に、キタ━(゚∀゚)━!!となった。
脳内では思いっきりルビーの声で再生されたw
てぃんくるてぃんくる!
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  • スージーのセリフ元ネタ(60話)

例によって、数字はスージーのセリフをフキダシごとにカウントしたもの。フキダシ無しのセリフはコマごとのカウントデス。
今回フキダシなし……。

でも三つ編みが見られたから許せる(`・ω・´)


111. ヤブーカワエエノゥ
 荻上→薮崎のメールに速攻返信がきたことに対して。


112. テアワセレンセー?
 「パン」と合掌して詫びる矢島を見てつぶやく。鋼の錬金術師、エドワード・エルリックの錬成ポーズから。


113. 大丈夫ダ 問題ナイ
 ゲーム「El Shaddai(エルシャダイ)」の予告から流行したイーノックのセリフ。

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今年の夏コミ(c80)の申込みを完了。
オンラインの申込みは楽ちんなんだけど、つい簡便さにアグラをかいてしまいがちです。

15日のオンライン決済の後、サークル情報やアンケートの書き込み、サークルカットの用意をしなきゃいけないのに、馬車馬仕事でずーっと放置してました(汗)。

気が付いたら締め切り日。作業自体に焦りはなかったけど、「もし忘れたままだったら…」なんて思うと背筋が寒くなりますw

ちなみに、今回は3日目。大きな男の子の日を目指してます。
つくる本の「自由度」を高めるのが狙い(成人的な意味で)。

110223


「げんしけん」再開しているので(競争率激しくなって)かえって落ちそうですが、受かったら作品愛をトコトンぶつけたいと思います。



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  • MAG・ネット「特集 プリキュアシリーズ」

NHKBSで放送された「MAG・ネット~マンガ・アニメ・ゲームのゲンバ」のプリキュア特集。

コドモと一緒に見れねぇー
きっと父親が番組に登場するプリオタさんたちと同じだって思われちゃう。
(基本同じ仕様ですがwww)

110222

プリキュアとは何ぞや、を知るには良い特集でした。「踊ってみた」に時間を費やすくらいなら、作品紹介(シリーズの変遷)もっとプリーズとも思ったけど。

春休みの映画の断片(設定、絵コンテ、アフレコ風景)も垣間みることができたのもグー。
その中で、チラリとムシバーン(5GOGO劇場版)やトイマジン(フレッシュ劇場版)の姿が設定や画面で見えたけど、あいつら改心したり浄化されたのではないのかいな?

マグネトークでいい大人3人がプリキュアを語ってて微笑ましかったですが、サンキュータツオさんのキュアパイン評だけはちょっち納得いかない(w
勿論見方は人それぞれだと思うけど「主体性がない」というのは如何なものか。周囲に追随するだけでなく自分をしっかり持っているからこその「わたし信じてる」なんだと思う。
せつながチームの一員になれたと思えるフレッシュプリキュアの26話「4つのハート!私も踊りたい!」で、ダンスに前向きになれないパッション(せつな)に、内向的だった自分を重ねて声を掛け、意見し、グッと踏み込んだのはブッキー。タツオ氏が語ったプリキュアテーマ「人とも自分とも向き合う」にも沿っていると思うのだ。

でも「名乗りで彼女だけ足が可愛く上がっている」萌えポイントは激しく同意w


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1102211
週末のエルゴラッソを買い忘れてたので何気なくローソンへ。

それだけの用なのに、思わずドラえもんのクリアファイルをゲット。けいおん!!でもないのに、その可愛さからついつい……。


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  • 魔法少女まどか☆マギカ/7話感想

7話「本当の気持ちと向き合えますか?」

「これが本当の痛みだよ。ただの一発でも動けやしないだろ」
ソウルジェル越しにさやかを痛めつけるキュウべえさんマジ外道。
直後に「慣れてくれば、完全に痛みを遮断することもできるよ」と爽やかに語るとこもマジ外道。
前回は、生死観・価値観が違うから感じられる黒さだと思ったけど、あのさやかへの「槍で腹部を刺されたときの痛み」の説明は、説明以外の意図が感じられる。やっぱこの外道は許せない。

1102191

杏子がどんどんイイ奴に見えてくる、その分だけ死に近づいているようで怖い。自分語りを始めたからピンチだw
今回は杏子から近づいてきたし、ラスト戦闘でも助けに入ったものの、あの2人は価値観の違いから相容れないのね。

1102193

さやかは、頑なに自分の正義を貫いて魔法少女であろうとするけれど、仁美が上條に告白することを宣言されて「(4話で)助けなければ良かったと思ってしまった」と動揺している。ラストで変な方向に吹っ切れているし、下手すると仁美か上條を………。
でも教室での上條を遠目に見てのやりとりを見ると、仁美の「上條恭介さんをお慕いしていました」宣言は、上條に近づこうとしないさやかを奮起させようとする芝居のような気がする。さやかをグイグイ煽ってるし。
仁美の真意はともかく、それがバッドタイミングでさやかを追いつめているのだが。

「こんな体で抱きしめてなんか言えない。キスしてなんか言えないよ…」
さやか……

今回はラストの破壊力がキツすぎる。
影絵風だったのも効果を上げていたと思う。
ボロボロになっても「痛みを感じない」と笑いながら魔女を狩るさやかだけど、あの瞬間に「感じなく」なったのは肉体の痛苦だけじゃないような気がする。
ソウルジェムの事実や、もう上條を想っても叶わないゾンビ化した自分や、仁美の挑発などが積み重なって、心が壊れた瞬間を見せられたような……。

1102192

来週、もっとキツい悲劇が待っているようでつらい。


さやかの跳躍時の魔法陣、音符なんだな…。
廃墟の教会でのステンドグラスが……首の部分が無い聖母(マミさん?)と、杏子に向けられる刃、なんかイヤーな感じ。
1102194
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来るべき2012年、フォトンベルトを浴びる前に一度見ておこうと思ってDVDを視聴。

終止(゚Д゚)ハァ?な、突っ込み所満載の映画でした……。



(以下ネタバレ)



売れない作家で運転手家業の主人公が、思い出の場所が偶然政府の監視下に置かれてたことや、偶然知り合ったキチガイ真相を知る男の言葉に感化されて国家の秘密(世界滅亡)に感づいて、別れた女房と子供を助けるために奮闘するボンクラアクションムービー。


「地球規模の災害と世界規模の犠牲を払って、ついに幼女のオネショ癖が治る」という大山鳴動ミジンコ一匹な映画。あの設定いらねーだろ。



サンフランシスコ脱出シーン(リムジン→セスナ機)がもうムチャクチャ。あそこまで軽快にすべての障害物を回避するなんてギャグ以外の何者でもない。その点はCGにモノを言わせたアトラクションムービーに徹していて、そのアリエナさが「この映画はこういうもんだから楽しめ!」と強要しているようで苦笑い。
かといって肩の力抜いて楽しまなきゃね、と思ってると終盤に「外の死にそうな人たち見捨てたら俺らはもう文明人じゃねぇ」なんて偽善ぶった説教シーンが出てくるし、クライマックスには主人公の決死の活躍によるチープな家族再生場面を見せられるわで、どう反応していいのか悩む。

(その家族再生物語の生け贄のように、女房の現彼氏がアッサリ死んでしまった……セスナや大型ジェットの操縦などでとても役立つ人物だったのに……)


さらに偽善説教を行った科学者のエイドリアンが、「箱船」に乗れなかった人類を無理に乗せようとするから余計なトラブルを生んでしまっている。
外の人たちを乗せるためにハッチの開閉を行い、ハッチの駆動部にいた主人公グループの仲間が死に、道具が引っかかってハッチは閉まらなくなり、津波の水が入ってきて浸水し、しかもハッチが閉まらないと箱船のエンジンがかからないというオマケつき(何そのボンクラ機能……)。

これについては「見捨るしかない」と判断していた大統領補佐官の方が、非情だけど正しくもあると感じられた。
補佐官だって自分の老いた母親を連れて行ってはいない。電話での母親とのやり取りも描写されていて、ただの冷血漢ではないことは分かる。それが終盤になって安易に悪役っぽくしてしまっているのもイマイチだ。

だいたい科学者の説教が、大津波到達15分前という無茶っぷり。
事態が切迫する前に、箱船内の個室の無駄な大きさに怒ってたので、もう少し早く協議して、余剰人員をほかの箱船にも分散させたりもできたのではないか?

一方で主人公たちも、密航という手段を使って箱船に乗り込み、結果として箱船そのものを危機に陥れている。
要は、人間の善悪のたて分けなんて簡単にできるものじゃなく、その行動が善くも悪くも影響し合っていくものであると……いう意図はあんまりないんだろうな……。



ほかにも口封じされた関係者の事とか、なんで箱船をヒマラヤ近郊で作るのかとか(そこまで波が来るって分かってた?)、ロシア富豪一行それぞれのキャラとか、いろいろ突っ込みたい部分がいっぱいあった。


ラストは、大陸が隆起して無事だったアフリカ大陸に進路を向ける箱船で終わっているけど、自分たちだけで船つくって生き延びた金持ちやエゴむき出しの奴らが、アフリカ大陸で何をやって生き延びていくのか、ちょっと嫌ーな予感がしたw
アフリカ逃げてー!


ま、何も考えずにデザスター映画を楽しみたい人向けの映画だと思いますた。


最後に、全部見終わった後に、大統領がダニー・グローバーだと知って驚いた。もともと老け顔だったけど、さらに老けたなぁ……。




読み返すと突っ込んでばかりだけど、突っ込み所満載の馬鹿映画って大好物なんで、自分にとっては実はイイ映画なのかもしれませんw
ローランド・エメリッヒ監督の作品は「ユニバーサルソルジャー」「インディペンデンス・デイ」「デイ・アフター・トゥモロー」など、馬鹿映画(←褒め言葉の意味で)ばかりで好感が持てます。

だが「ゴジラ(トライスター版)」、お前だけは駄目だ!


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  • 魔法少女まどか★マギカ/6話感想+α

6話「こんなの絶対おかしいよ」

今さらですが、ようやく見ることができたので。


まさに「これはゾンビですか?」「いいえ魔少女です」
ソウルジェムの真相を知った今、前回(5話)でほむらがまどかに言い放った「魔法少女になった=死に等しい」って、今回のさやかで納得。杏子も初耳でかなり動揺していたのが意外だった。

1102151

( ◕ ‿‿ ◕ )<彼女には気をつけた方がいい。何かを企んでいるのは確かだ!
お前が言うなぁッ!!!!!

言動といい背中の口といい、胡散臭さマックスまで行ったところでついに「今のはまずかったよまどか、よりにもよって友達を放り投げるなんて」「僕には分からないよ。どうして君たちは魂の在処を気にするのか」とキタ。
終盤の、当たり前のように非道なことを言うキュウべえを見て思ったのは、人間の感性でこの淫獣を見るから胡散臭いのだなということ。キュウべえの生死観は人間とは違うだろうし、そもそも死とか生とか関係ない存在かも知れんし。
キュウべえの視点では、ダメージに強く再生可能な体=契約者を守る正当なシステムに基づいた言動なんだねー…でも契約前の説明不足でアウトだろwww

1102152

杏子は、惚れた男をモノにするには四肢を砕いてしまえばいいとか、非道な煽り方をするけれど、ダンレボで踊ってたり、ほむらにポッキー差し出したり、さやかの意識が戻った瞬間のリアクションとか、憎めないキャラどころか萌えそうだw

しかしまどかの扱いは惨い。母親の助言に従った行動が、さやかの死(というか最初から死んでるようなもんだけど)につながる……トラウマでかすぎだろ。
つか、もう二度と「契約」しようと思えないのでは……つまり、契約する時には、そこまで追い込まれるんだろうなぁ。

そういえば「ヴァルプルギスの夜」ってのが来るんだよね。
ほむらは今回、消耗してるみたいだし、大丈夫なのか?

ついでに、今回のナイスほむほむ
1102153



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